コードを書く
C++はゲーム、組み込み、リアルタイム処理など、性能が重要な分野で使われます。まずmain.cppを作り、標準出力へ文字を表示します。
main.cppC++
#include <iostream>
int main() {
std::cout << "こんにちは、C++!\n";
return 0;
}コンパイルして実行する
GCCまたはClangCOMMAND
g++ -std=c++17 -Wall -Wextra main.cpp -o app
./app実行結果OUTPUT
こんにちは、C++!Windows PowerShellでは実行ファイル名を
app.exeにし、.\app.exeで実行します。警告オプションは常に有効にしましょう。練習
表示する文章を自分の名前や学習目標に変更し、コンパイルと実行を繰り返してみましょう。
