変数を宣言する
varは型を明示し、:=は右辺から型を推論します。:=は関数内で使います。
主な型GO
name := "Mity"
var age int = 20
height := 170.5
isStudent := true
fmt.Printf("%sさん %d歳 %.1fcm %t\n", name, age, height, isStudent)実行結果OUTPUT
Mityさん 20歳 170.5cm trueゼロ値を知る
初期値を指定しない変数には、型ごとのゼロ値が入ります。intは0、stringは空文字列、boolはfalseです。
コンパイル時の確認使わない変数や
importはコンパイルエラーになります。警告を残さず、使う値だけを宣言しましょう。出力を使い分ける
fmt.Printlnは改行付き、fmt.Printfは書式指定付きで出力します。次は入力と制御構文へ進みましょう。
